Linux周りは詳しくないので、現時点での理解。

libXp パッケージとは?
C++ のソフトウェア開発のためのライブラリで、GUIアプリケーションにフォーカスしたもの。ぽい。 Debian の解説には、non-display サービスである、X Print Service を使うための APIを提供している。とある。プリンタが使えるようになる。
参考 Source Forge libxp
参考 Debian — etch の libxp6 パッケージに関する詳細

libstc++ パッケージとは?
GNU の C++ ライブラリ。GNUコンパイラや共有ライブラリ等が含まれる。
参考 Debian — etch の libstdc++5 パッケージに関する詳細

libgcc パッケージとは?
主にコンパイルターゲットのプロセッサーが直接実行できないような、数学計算を処理するルーチンで構成されている。あるマシン上でのかけ算や割り算や、浮動小数点、固定小数点の演算などがある。
幾つかのこれらのルーチンは、マシンのアーキテクチャーとは独立した形で定義する事ができるが、マシン毎のアセンブリ言語で書く必要があるものもある。
参考 GNU Compiler Collection Internals
参考 Debian — etch の libgcc1 パッケージに関する詳細

compat-libstc++ パッケージとは?
過去のlibstc++ を使ってビルドされたバイナリを動かすための互換性(compatibility) を保つためのパッケージ
参考 RPM resource compat-libstdc
参考 Platform Specific – Zimbra :: Wiki

関連リンク

RPMファイル名からパッケージ名・バージョンを抽出 - Linux Square - @IT

rpm パッケージのインストール

rpm -ivh <名前>.rpm

インストール済みの rpm パッケージを全て出力

rpm -qa

test.rpm がインストールされているか確認

rpm -qa | grep test

rpm に含まれているファイルを確認する

rpm -ql  <パッケージ名>

[root@localhost ~]# rpm -ql compat-libstdc++-33-3.2.3-47.3
/usr/lib64/libstdc++.so.5
/usr/lib64/libstdc++.so.5.0.7
[root@localhost ~]#

rpm パッケージの命名規則は、Linuxディストリビューションに依って異なるようだ。

lhaplus は使い勝手はすごく良いのだが、2Gbyte以上の tar.gz が解凍できない。
2GByte 以上の tar.gz を Winodws上で解凍する方法。

ツールのインストール

1) LHAユーティリティ32 をダウンロード、インストールする。

2) TAR32.DLL をダウンロードし、LHAユーティリティ32 の導入ディレクトリ tar32.dll にコピー。
TAR32.DLL にはソースコードも付いているが、コピーするのは、 tar32.dll 本体だけで良い。

image

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学生時代に見た記憶があるものの、最近は滅多に使わず忘れてしまうのでメモ。

メールボックスを見る

#mail 

 

その後のサブコマンドでよく使うもの

メール番号

その番号のメールを表示する。(番号を入力するとそのメールを表示する)

d*

メールボックスの全てのメールを削除する。

d1

メールボックスの1番のメールを削除する。

h

メールボックスのメールをリスト表示する。(hだけどヘルプでは無い、history の意味かも。? がヘルプ)

q

セッションを終了する。

良くわからなくなるのでメモ。

PowerPointの「マスタ」 には、「スライド・マスタ」と「タイトル・マスタ」がある。

表紙などに使われるのが「タイトル・マスタ」
普通のスライド部分が「スライド・マスタ」

Power Point の「表示」→「マスタ」で出てくる「スライドマスタ」のメニューでは、両方を編集できるので、少しややこしい。
「タイトルマスタ」と「スライドマスタ」を合わせても「スライドマスタ」という。と言うことか・・

スライドを作っていて「表紙」を入れたい。と思ったときに、「スライド・マスタ」を「タイトル・マスタ」に変更する方法は、以下の通り。

image 
これが、「スライド・マスタ」が適用されている状態。

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 image
こういうサイドバーのメニューで、リンクの上にマウスを置くと、

image

の様にリンク部分の色が変わるものを作成してみた。

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通常、CSSでは何も書いてない領域は自動的に詰められるようにブロックがレイアウトされる。

image
の様に、空白のブロックを作りたい場合は、

<div id="blocka">
ブロック A
</div>
<div id="spaceblock">
&nbsp;
</div>
<div id="blockb">
ブロックB
<div id="lsidebar">

の様にする。

idセレクタ spaceblock の margin や padding を変更すれば、空白ブロックのサイズも制御できる。

#spaceblock{

       width:160px;
       padding: 10px 0px;
       background-color: #ffffff;  /* 白色 */

}

ディレクトリのサイズを表示する。

du -k

-k オプションは、1024Kバイト単位のサイズで表示する。(OSによっては 512K単位のものがあるようだ)

[root@xt01 tmp]# du
12      ./javasharedresources
8       ./test
1740    .
[root@xt01 tmp]# cd test

この状態で ./test ディレクトリのサイズは、8KByte
各ディレクトリについてサイズが表示されるが、この表示がサブディレクトリまで含んでいるのか気になったのでテスト。

test というディレクトリの下に、test2 と言うディレクトリを作って適当なテキストファイルを置いてみる。

[root@xt01 tmp]# du
12      ./javasharedresources
8       ./test/test2
16      ./test
1748    .
[root@xt01 tmp]#

./test のサイズが 16K になっているので、このディレクトリサイズは、その下の./test/test2 も含んでいる事ががわかる。

コメント欄に投稿されるコメントを、ユーザーがRSSリーダーで確認できるように、以下の様なリンクを作ってみました。

image
(「コメントの投稿」ボタンの下にある横長のボックス部分です)

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