水陸両用のロータリー車

この車、「シー・ライオン (Sea Lion) 」と言う、マツダのロータリーエンジンを搭載した、ロータリーエンジン車なんだそうです。
水陸両用車としては、陸上走行での速度は(恐らく)世界で一番早い車との事です。

この車、「シー・ライオン (Sea Lion) 」と言う、マツダのロータリーエンジンを搭載した、ロータリーエンジン車なんだそうです。
水陸両用車としては、陸上走行での速度は(恐らく)世界で一番早い車との事です。

1年以上前の動画ですが、久し振りに見つけたので掲載です。
RX-7なら車体も軽いし、バイクと良い勝負をするのでは?と言う気がするのですが、そんな RX-7 とカワサキの人気バイク Ninja ZX-10R をドリフトで競演させてみよう。という企画です。

現在、マツダのホーム・レース場として勇名な「マツダ・レースウェイ・ラグナセカ」ですが、その命名権を5年間延長する事で、SCRAMP( Sports Car Racing Association of the Monterey Peninsula) と合意したそうです。

イギリスのAuto Express 誌によると、次期 CX-9 は、2013年末の発売で、イギリスでは初の3列シートのクロスオーバーSUV になると報道されています。

一ヶ月ほど前の記事ですが、巡回していて見つけたのでご紹介です。
日本でも同じみにの海外の 「CAR AND DRIVER」の記事で、マツダの次世代のエンジンのラインアップについてです。

アメリカの8人の高校生が、国際交換留学プログラムの奨学金をマツダ財団(北米)から受ける事が決定しました。8人は、この夏、6週間をマツダの本社がある広島で過ごす予定との事です。

CX-5のマツダ・ヨーロッパから公式写真です。
発売前にもご紹介しましたが、発売になってから白バージョンの写真等が追加で公開になっているので、10数枚写真を追加して再掲載です。

マツダとフォードは、両社の合弁会社である「AAT:オート・アライアンス・タイランド」社にタイして、ピックアップトラックの生産能力を向上させるために、2,700万USドルの投資をする事を決定したそうです。
これにより年間2万台の増強を計画しているとの事です。


マツダのキャッチフレーズである、「Zoom Zoom」は、日本でもそのまま「ズーム・ズーム」と発音されています。
日本語にするなら「ブー・ブー」でしょう。でも、「ブー・ブー」だとちょっと間が抜けた感じになってしまうので、そのまま「Zoom Zoom」としているのでしょう。

かねてから報道はされていましたが、マツダはロシアのソラーズ社と生産合弁会社「MAZDA SOLLERS Manufacturing Rus」を設立する事で正式に契約を締結したそうです。出資比率は、マツダ50%、ソラーズ社50%となるそうです。

先月行われたニューヨーク・オートショーのマツダ・ブースのオープニングの様子がYouTubeに上がっていました。
ずっとトークだけ。というビデオなのですが、頑張って最後まで聞いてみると、いくつか面白い言及がありました。

最近のマツダ車は、ほとんどの車種がこの集中LDDディスプレイが装備されていると思いますが、写真はRX-8のものです。このディスプレイに、メンテナンス用のポートから得られる各種情報を表示させる改造をした人がいました。

アメリカでは、CX-5のCMとして、往年の「百万ドルの男」というテレビ・シリーズにインスパイアーされたものが公開されています。今回、そのCM撮影のメイキングの情報が公開されています。

RX-8の最終特別仕様車として昨年の11月より1,000台限定で販売されていたRX-8 SPIRT R(スピリットR)が、好評に付き1,000台の追加生産をする事がきまったようです。
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